私たちの志事

「“志事”を楽しむ」から生まれる喜びを

お客様のニーズに真摯に向き合い続ける姿勢。
その“志し”を大切にしながら仕事に向き合うことを、私たちは「志事(しごと)」と呼んでいます。
「お客様の立場を”想う”商品づくり」を社員一人ひとりが大切にし、日々の商品作りやサービスに励むこと。
そして、鮮度や品質にこだわることはもちろん、要望が異なるお客様に寄り添い、唯一無二の価値を提供すること。
そのために、私たち自身から喜んで仕事に取り組み、幸せの循環を体現する“志し”がその根っこに生きています。
このマインドは、製造から営業まで全員が共有し、信頼と満足を築き上げる礎となっています。

1お客様の立場を“想う”

照喜名ミートは常にお客様の立場を想像します。それは「どうすればもっとお客様に喜ばれる商品になるだろうか?」と自問し、お客様の目線で価値を判断すること。単なる品質向上だけでなく、お客様と一体になって「求めるもの」に向き合い、深い共感を生む商品づくりを目指し、製造から納品まで全ての過程において、その想いを体現しています。

2実現への可能性を“考える”

どんなご要望にも、実現させるための可能性をとことん考えます。厳しい要望に対しても、その要望に少しでも近づけるために、私たちができることは何かを常に模索します。それが照喜名ミートの強み。そのために、営業と製造が一体となり、仕入れ先の選定からコスト、納品の仕様に至るまで、柔軟に対応していきます。その一つひとつが信頼関係を深めるだけでなく、新たな可能性を生む原動力となると信じています。

3商品以上の価値を“生む”

照喜名ミートの商品は、単なる「肉」ではありません。また、ただコストだけで喜ばれる商品づくりも、決して本意ではありません。本当に喜ばれる商品を追求しないと生まれない“価値”を見出し、その実現のために、最大限の労力を費やしていく。その先にしか生まれない喜びや幸せがあることを、私たちは知っています。

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